何故不細工なノンケほど「ホモに襲われる」「食われる」とか騒ぐのか【偏見・恨み節注意】


こんにちは、行しろ(ゆきしろ)です。

普段は隠れホモとして潜伏している私なのですが。
ノンケ達のホモネタを見ていつもモヤモヤ、いえ、イライラしていることがあります。

何って。
襲われなさそうな不細工なノンケほど「襲われる!www」「食われる!」とか騒いでる件。

そういう状況に出くわすたび「あんたみたいなブス誰が襲うのよ!」と攻撃性の高い脳内オカマが吠えています。
一回でいいから本当に言ってみたい。

さて、何故不細工なノンケほど襲われると思うのでしょうか。
3つほど説を考えてきました。

説1.不細工なノンケはヤリたいと強く考えているから

不細工なので女性とのお付き合いがハードモード。
足りないものを強く望むのは人間の性で、彼らは女性との夜のふれあいを強く求めているのでしょう。

しかし人間、自分が欲深いなんて気づけない。
だから世の中の男はみんな性欲が強くて隙あらばヤリたいと思っていると、モテない男子は勘違いします。

そしてゲイも同じく男。だから隙あらばヤリたいと思っているはずと考える。
つまり隙あらば、やられる!

そういう思考回路が働いているのでは。

説2.リードが出来ないから

ブサメンは「掘られるーwww」等と大騒ぎしている一方。

イケメンのホモネタは「抱いてやるよ」「こっちこいよ」等包容力抜群の攻め役に扮することが多いです。
私も抱いて/////

何事でもそうなのですが、受け身の立場に身を置くって簡単なんです。
相手にリードしてもらえばいいだけなのだから。

イケメン達は自分に自信があり、お遊びの中でもしっかり相手をリードします。
一方恋愛経験、コミュ力等々が弱いブサメンたちはたとえお遊びの中でもリードする役にはなれないのです。

説3.安易なオチに走りたがる、安易に弄りたがる

「うわーおかまだー!」みたいなノリ。昭和の時代から使いまわされたネタです。
話を膨らます技術が無く安易に記号化されたオチに着地しているのでは。

あと不細工でよくしゃべるタイプって安易な弄りがほんと多い。
特定の個人に対しの弄りもあるけど、特定の人種をまとめて弄ることもままある。
しかし弄りの内容に愛も機知もないのです。

説4.自分の知らない世界は存在しないものだと思っている

そもそもテレビの中だけの存在とか思ってそう。
交友関係が狭いとか、頭が固いとかそういう理由で自分の知らないものは世界に存在しないものだと思ってそう。

そして自分と身近な存在以外に気をつかう必要なんて1ミリも感じてなさそう。

説5.現実逃避している

自分はホモにも相手にしてもらえない顔だってことは考えないようにしている。
悲しいから。

ごついスポーツマンなら女性にもてなくてもゲイにモテモテってことはあるけど。
「掘られるーwww」とか言ってるのは大抵ガリオタだからゲイにも非モテのジャンル。

まとめ

今回はただの恨み節でした。
だってイラっとするんだもん。( ˘ω˘ )